酒さ完治と前立腺ガン

一昨年の12月より酒さの治療を開始された神奈川の女性の方。

当店に相談される8年前に頬がかぶれて、ステロイドを5年間使用、その後脱ステしたが、あまり改善されず再度ステロイドを使用され、中止したのが3ヶ月前とのことでした。

糖鎖栄養素カタライザ銀河水スパエナジー(大分県別府明礬温泉湯の花エキス)で治療を開始して10日後ぐらいには少し調子が良いような気がするとのお電話がありました(しかしこのままステロイドの副作用が良くなることはありませんね)。

2週間後、顔が腫れてきて、表皮が熱をもちポロポロ皮が剥けている。
1ヶ月後、症状に変化なし。全身に痒みが出て夜眠れない。
3ヶ月後、顔の汁は出なくなる。
4ヶ月後、赤みはずいぶんひいてきたが、肌がボコボコして乾燥がある。
6ヶ月後、顔は随分良くなり、身体の痒みもとれた。
8ヶ月後(昨年の8月)、顔はほぼ良くなり、首と肩に湿疹が出ている(もともとアトピーももっておられました)

それから、音沙汰ありませんでしたが、昨日のお電話では、酒さも体の皮膚病も完全に治ったとのことです。

ただ昨日のお電話の相談は、ご主人様が末期の前立腺ガンにかかっているとのことでした。

せっかく自分の酒さが治ったのに・・・、かわいそうでした。

でもガンはカタライザーで良い結果が出ますので、ご主人様もぜひ頑張ってもらいたいですね。


くすりのファイン相談サロン
相談42年実績5千人無料相談コチラ
NO IMAGE

無料相談はここをクリックしてください