酒さ様皮膚炎 白くなる

ゴールデンウイークが終わり4日もなるのに、初めてのブログ更新です。
やはり休んだ分だけ、仕事も忙しくなりますね(>_<)

今年の1月20日より酒さ様皮膚炎で治療中の兵庫県の女性の方からお電話がありました。
1月の相談時には、ステロイドの塗りすぎで酒さ様皮膚炎になり、昨年の7月より、1ヶ月に5万円ぐらいの漢方薬を飲んでいるがなかなか治らないとのことで、糖鎖栄養素カタライザー銀河水(シリカ水)、スパエナジー(大分県別府明礬温泉湯の花エキス)で治療を開始してもらいました。

症状経過(電話にて)
1月24日、何となく調子がいいようだ。
1月30日、だいぶ白くなって落ち着いてきた。火照りも感じなくなったが、頬のところが赤く腫れている。
2月9日、最初は白くなっていたが、ジワジワと戻ってきた。赤いというよりはピンク色。湿疹はたまに出るぐらい。
3月22日、温度差により、時々顔が火照る。
4月12日、乾燥する。赤みは随分治まってきたが、頬が少し腫れている。
5月9日、腫れも治まり、ご主人から、白くなったねと言われる。

化粧をすると、まだ赤くなるということですが、普段は酒さ様皮膚炎とわからないぐらいに白くなったそうです。

化粧品で赤くなるということは、まだ完全に自分の肌には戻っていません。
ご本人も「早く化粧ができるようになりたい」とのことで、まだまだ頑張って治療を続けていかれるそうです。

完治の声もそう遠くはないでしょう(^○^)



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