酒さ治療 1週間後

福岡も梅雨明けしましたぁヽ(^。^)ノ

やっぱり梅雨というイメージが暗くてじめじめしていますからね。

今日は半分いい話で、半分残念な話です。

7月14日に酒さで相談があり、糖鎖栄養素カタライザー銀河水(シリカ水)、スパエナジー(大分県別府明礬温泉湯の花エキス)で治療を開始された大阪の女性の方。

18日のお電話では、赤みは治療開始して翌日から消えた、との嬉しい報告がありホワイトリリーさんの化粧品を色々と注文頂きました。

10年以上前から酒さの症状で悩んでおられたので、すぐに赤みが消えるなんて、と私たちも半信半疑ながら嬉しく思っておりました。

そして昨日(20日)再度お電話があり、「せっかく調子が良かったのに肌がヒリヒリしてきた。ただ乾燥でポロポロ皮がめくれていたのは少し落ち着いてきた」とのことでした。

肌への刺激、乾燥が良くなる、と言うことを考えると化粧品を使うのが少し早かったのかもしれません。

化粧品は刺激になりますが、一応乾燥は防いでくれます。

当店の化粧品(ローションやクリーム等)を使用して頂くタイミングは治療開始後2週間から1ヶ月を目安としています(個人の肌の状況をみてお勧めします)。

この方もしばらくはカタライザー、銀河水だけで頑張ってもらうようにお話しました。

でも明るく前向きな方で、最初に赤みが消えたことに自信を持っておられしばらくは基本の3商品だけで頑張るそうです。

まだ期間がわずかですから、日により変化すると思いますが必ずきれいになられることでしょう。

1ヶ月後が楽しみですね。


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