酒さ改善 1年2ヶ月後

九州北部も梅雨明けして、今日から暑い日が続くみたいですね。
先週の豪雨がウソのようにかんかん照りですが、被災された方には本当にお悔やみ申し上げます。

昨日久しぶりに酒さで治療中の女性の方からお電話がありました。
2016年の11月30日に最初のお電話があり、糖鎖栄養素カタライザー銀河水(シリカ水)、スパエナジー(大分県別府明礬温泉湯の花エキス)で治療を開始されました。

2016年6月に酒さと言われ、病院でもらったステロイドを塗っていたら、医者から「ステロイドの塗りすぎだから、すぐに中止するように言われた」とのことでした。

どうして「塗りすぎになる前に早めに中止しなかったのだろう」、「何故酒さの診断をしたのにステロイドを使用するのだろう」と私的には疑問に思っていますが・・・。

かなり頑張って治療をされておられましたが、昨年の5月8日をさかいにぷっつりと音沙汰がなくなりました。

そして昨日のお電話です。
酒さは改善していたので、ご無沙汰していました。調子はいいのですが、最近赤いブツブツが少しでてきたのでまた治療を始めようと思います」とのことでした。

急に連絡がなくなる場合、改善して止められる方、あきらめる方と二通りあります。
この方は前者の方で良かったです。

最近このパターン(改善して止めて、少し再発)の方が多いのですが、やはり酒さになる方はもともと皮膚が弱いので、治ったあとのケアが大切だと思います。

女性の方は毎日使用しているスキンケア用品、化粧品も見直す必要がありますね。
その点、改善後のAMPローションAMPクリーム等を使用されている方は悪化しない方が多いです。

皮膚が弱い方は、ぜひ一度試して下さいね。


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