酒さ治療と抗ガン剤の副作用予防に

明日で9月も終わりですね。

今年も残り3ヶ月、なんと月日の経つのは早いことか・・・。

 

今日は平成26年から酒さ治療で糖鎖栄養素カタライザー銀河水(シリカ水)、スパエナジー(大分県別府明礬温泉湯ノ花エキス)を使用されている千葉県の女性の方のお電話を紹介します。

 

治療を始めて6年になりますが、今もカタライザーと銀河水は続けておられます。

完全に治るまでにかなりの期間がありましたが、その間調子が良くなってからはいろんな方を紹介していただき、ご本人も今は自律神経、不眠の漢方薬等も飲んでもらっています。

そしてご本人が習っている踊りの先生も紹介してもらいました。

この先生は、手術の後の抗ガン剤副作用の予防で飲まれ、本当に副作用も他の人より軽く、今は元気になっておられます。

 

昨日のお電話では・・・

「私も先生も体温が36℃以下だったのが、今は二人とも36,2~36,4℃になっています。元々胃腸が弱くよく下痢をしていたのですが、今はほとんどしなくなりました」とお礼を言われました。

治療期間も長くなっていたので、最初は「いつ治るの?」「いつ治るの?」とよくお電話があっていましたが、酒さの調子が良くなるにつれて他の症状の相談で漢方薬も飲まれるようになりました。

体温が上がると免疫力もグンと上がります。

やはりここ数年はインフルエンザにかからないし、風邪もあまりひかないとのことでした。

 

「ファインさんを信じて良かった」とのお言葉に、改めて感謝いたします。

 

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