酒さからアトピー症状に

昨年の2月から酒さで治療してもらっている神奈川県の女性の方。

11月には酒さの調子は良くなっていたのですが、年末にはアトピーのような症状が全身に出て痒み、体の乾燥、湿疹、皮膚が硬くなったりと本当に辛そうなメールを頂きました。

酒さの症状が落ち着いてから糖鎖栄養素カタライザーを使用するのを止めていたそうです。

仕事場の乾燥がひどく、事務所に入ると顔が痛くなるとのことで、ご本人も原因は仕事場では?と言っておられました。

基本のスキンケアに戻って+カタライザーの内服は絶対に必要です。

ただ皆さん良くなったら、カタライザーを飲むことを止められる方は多いですね(高価だから仕方がないですが(>_<))

この方もその後飲まれていたかどうかはわかりませんが、昨日のメールにて「カタライザーを2週間飲んでいます。身体の湿疹がおさまってきました。凄いです。2ヶ月飲み続け体質改善にトライします」と嬉しいお言葉を頂戴しました。

酒さ様皮膚炎の場合、化粧品カブレやステロイドの長期使用など皮膚表面だけの問題でカタライザーを内服しなくても治る方は多いのですが、全身に症状が出るということは体の内部にも問題が起きています。

この方も今回は体質改善できるまでは続けていただけそうです。

その日が早いうちにくればいいですね!


くすりのファイン相談サロン
相談42年実績5千人無料相談コチラ
NO IMAGE

無料相談はここをクリックしてください