Hさんのアトピー闘病記

昨年の6月に相談に来られたHさん(31才女性)。

相談に来られる1年前に化粧品を変えたが合わなくて、化粧品かぶれを起こしたそうです。

それから皮膚科に通って、ステロイドを塗り続けておられましたが、治らないからとのことです。

来店された時は、両頬が広範囲にお猿のお尻(失礼)みたいに真っ赤でした。

カタライザー治療を開始されて、しばらく来店されなかったので心配していましたが、2ヶ月後に来られた時は少し赤みが薄くなっている程度であまり変化はありません。

もともとが皮膚疾患をもっていたわけではありませんので、「案外早く治るのでは」と思っていましたが、悪化してから期間が経っていますので、やはり本格的に治療をしないとだめなようです。

早速バイオリンク源液をカタライザーとともに飲用してもらいました。

それから1ヶ月後来店された時は、両頬の赤みが真っ黒になっていました。

皮膚が真っ黒になりびっくりされていましたが、炎症がなくなってきて、快方に向かっていることをお話しすると安心して帰られました。

つい先日来店された時は、黒味がほとんどわからないぐらいに薄くなっており、完治までもう一歩というところです。

症状が悪い時はいつもマスクをされて、落ち込み気味でしたが、今はマスクもはずされて、明るくなられました。

色白でもともと肌のきれいなHさん、本当に良かったですね。

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