冬場の皮膚病は温と補で

  • 2006年12月29日
  • 日常
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1年中で一番厳しいこの季節、寒さの影響でしもやけ、寒冷ジンマシンなどがよくみられるほか、アトピー性皮膚炎、主婦湿疹(手湿疹)、乾癬、老人性乾皮症、皮膚そう痒症などが悪化するケースも。

 

漢方的考えではこの季節、体を温める「温」と養う「補」という時期と考えています。

 

具体的には食事から十分に栄養を摂るのが大切ですが、ファインでは40℃の銀河水をお奨めしています。

 

エネルギーの入った波動水、銀河水は内臓を温め、冷えを防ぎ、血液の循環をよくします。

 

食の細い方は、ビタミンC以外のすべての栄養素を含んだカタライザーで「補」をしていくのもいいですね。

 

ただし皮膚病の基本はスキンケア

 

こまめに殺菌・保湿はお忘れなく。

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