酒さ様皮膚炎は改善します

  • 2015年6月20日
  • 日常
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昨年の4月より酒さの治療を開始された熊本県の56歳の女性の方。

当店に相談される1年前に額、鼻の横、あごにあせもみたいな赤いぶつぶつができてだんだん広がり、皮膚科を受診すると「紫外線皮膚炎」と言われ、治療するが治らず、別の皮膚科に行くと「脂漏性皮膚炎」と言われて処方されたステロイドを塗り続けておられました。

段々赤みが広がってきたので、再度別の皮膚科を受診。

「酒さ様皮膚炎」の診断がくだり、「水洗顔以外は何もするな」と言われたために、どうしようもなくなり当店のホームページを見て相談される。

糖鎖栄養素カタライザー銀河水スパエナジー(別府明礬温泉湯の花エキス)、保湿のAMPローションで治療を開始。

1ヶ月後のお電話では「いろんな治療をしてきたけど、こんなに良かったのは初めて。少しずつ前の肌に戻っている」、とのこと。

8月末のお電話では、あごの回りの赤みがまだ残っているがその他の所はほとんど良いとのことでした。

今年の2月にはほとんど赤みがなくなって乾燥だけが残っている。

そして昨日のお電話では、肌の色が真っ白になり、完全に治りました、とのことです。

あとは予防で敏感肌専用の化粧品、AMPローションAMPクリームで予防していきます、とのことでした。

一度お店にも来られましたが、もともと色が白いきれいな方ですので、よりいっそう美人になっておられることでしょう。

博多に来たら、お店に寄りますとのことなので、今から待ち遠しいです(*^。^*)


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