カタライザーの研究発表①

お盆休みも、あっという間に終わりました
今日から心機一転頑張らねば…” data-src=”https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d1022.gif” />
今回は、616日(日曜日)に、九州大学・白畑實隆教授糖鎖栄養素カタライザーについての研究発表がありましたので、そのことを書いてみました。
白畑教授は長年カタライザーを研究されておられる先生で、活性水素について本を出したりされている有名な先生です。

 

○糖尿病について
Ⅰ型糖尿病は活性酸素により膵臓β細胞が障害を受けて、インシュリンがでなくなる。細胞
内の活性酸素を消去することにより、インスリン分泌を促進する。
Ⅱ型糖尿病は筋肉や脂肪細胞が酸化障害を受けて錆びるため、インシュリンの信号が伝わら
なくなる。細胞内の活性酸素が消えることでインシュリン受容体のリン酸化がはずれ、イン
シュリン受容体が活性する。
ドイツの奇跡の水ノルデナウ水12L飲んでもらってわずか6日間で、HbA1cが優位に
下がった。カタライザーにはノルナウデ水の56倍の活性水素が含まれている。
 
○心筋梗塞について
心筋梗塞の人の5年生存率は2ほどであるが、これは膵臓癌と同じぐらいの生存率。心筋
塞で倒れた時には水素ガスを吸わす。酸化ストレスがとれる。倒れた時の初期の治療が早
ほど生存率が上がる。水素ガスを吸うと、カルシウムイオン、マグネシウムイオンが水素
ネルギーをもらってカルシウム化合物、マグネシウム化合物になる。これが結合して水素
合物になり、自動的に悪い所を自己修復する。
電気分解したらまたカルシウムイオン、マグネシウムイオンに戻るだけだから副作用はまっ
たくない。このようにミネラルが還元エネルギーを安定的に放出している。
(カタライザーはミネラルを豊富に含んだ活性水素水)
ちょっと難しい” data-src=”https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d1023.gif” />ですけど、病気の原因は活性酸素がほとんどです。
病気の予防も治療も活性酸素を打ち消すことが大切なんですね。
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